インスタントウィンのおすすめツール8選!メリットや成功のコツも大公開

インスタントウィンの当選イメージ


目次[非表示]

  1. 1.インスタントウィンとは?
  2. 2.インスタントウィンをビジネスで活用するメリット
  3. 3.インスタントウィンの流れ
  4. 4.インスタントウィンキャンペーンにはツールを活用しよう
  5. 5.【無料】で使えるインスタントウィンツール
  6. 6.【有料】インスタントウィンツール7選
  7. 7.インスタントウィンのキャンペーンを行うコツ
  8. 8.インスタントウィンの導入事例
  9. 9.インスタントウィンを検討している方のご相談受け付けます

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最近、TwitterやLINE上で「フォロー&リツイートしてくれた方〇名にその場で当たるキャンペーン実施中!」など度々目にする機会が増えました。

このような即時当選型のキャンペーンをインスタントウィンと呼びます。その場で抽選結果が分かる形式は消費者にウケが良く、手軽に参加しやすいことから、より多くのフォロワーを集められるのが人気の理由です。

さらに、インスタントウィンは当選者だけでなく運用側にも大きなメリットがあります。まずは、簡単にインスタントウィンの概要を知っていただいてからメリットについてご紹介します。

後半では、インスタントウィンを上手く運用するためにおすすめのツール、利用時のコツもご紹介するので参考にされてください。


インスタントウィンとは?

インスタントウィンとは、TwitterやLINEなどのSNS上でキャンペーン(抽選)を行い、その場で当選が分かる仕組みのことです。

即時当選で、参加者側にメリットがあるだけではありません。景品は、当選者にURLを送るだけで配送が完了するため、キャンペーン担当者の負担も減らすことができます。

実は、アライドアーキテクツ株式会社調べ(有効回答数102)で「企業公式アカウントのキャンペーンに参加したことがある」と答えた人は68%もいることが分かっています。

実際に消費者からインスタントウィンの需要が高いことが伺える結果です。インスタントウィンをきっかけにTwitterでの認知を広めたり、自社サイトへの誘導を行うこともできるので使わない手はありません。


インスタントウィンをビジネスで活用するメリット

まずは、インスタントウィンをTwitterやLINEで行う全体のメリットについてご紹介します。その後に、TwitterとLINEそれぞれのメリットもご紹介しますので参考にされてください。

  • 幅広い見込み顧客と接点ができる
  • 運用の手間が減少する
  • 企業イメージアップ
  • Twitterの拡散力
  • LINEのブロック抑制


幅広い見込み顧客との接点ができる

インスタントウィンを利用すると、気軽に誰でも参加しやすいので自社の見込み顧客となる幅広い人達と繋がりを持つことができます。

TwitterやLINEを使って行うことが一般的で、応募条件はフォローやリツイート、友達登録に設定することが多いです。通常のSNS広告を使うマーケティング手法と比べても、消費者が反応しやすいキャンペーンなので費用対効果を高めやすいというメリットがあります。

デジタルギフトを利用すれば低コストで大量に景品を用意しやすいというのも、より多くの見込み顧客を獲得できるポイントです。


キャンペンーンの運用の手間が減少する

インスタントウィンの流れは全てオンライン上で完結するので、担当者の運用にかかる負担を大きく減らせます。

抽選結果はその場で知らされて、当選後にURLを送れば、当選者が自分で申し込みを行ってくれます。配送にかかる手間や配送料もカットでき、在庫管理の手間もかかりません。

さらに、インスタントウィンツールによっては、キャンペーンの投稿や当選後のURL送信まであらゆることを自動で行うことが可能です。他にも、当選画面でギフトの受け取りが完了するサービスもあるので、URL配信や申し込みの手間がかからないようにしたい場合はそのようなツールを選ぶのがおすすめです。


企業のイメージアップが期待できる

インスタントウィンを活用すると、通常の企業サイト・アカウントを運用するよりも効率良く企業イメージの向上が行えます。

こちらから一方的に企業情報の発信や、新商品を知ってもらいたくて宣伝してもなかなか見向きされないのが現実です。ですがインスタントウィンを活用すれば、自然と企業に対する好印象が生まれ、新商品の宣伝もネガティブな印象を持たれずに広めることができます。


拡散力が高い(Twitterの場合)

Twitterでインスタントウィンを行うメリットはなんと言っても拡散力があることです。

Twitter広告における強みも拡散力であるように、インスタントウィンにおいてもそれは強みとなってくれます。より魅力的な景品やキャンペーンを考案すれば、Twitterユーザーは喜んでキャンペーンを拡散します。より多くの人々に商品や企業について知ってもらうための、一番望ましい流れが得られるのです。

応募条件にリツイートやハッシュタグを含めば拡散力を味方に付けられるので、あらゆるキャンペーンで取り入れられています。


ブロック抑制になる(LINEの場合)

LINEでインスタントウィンを行うメリットは、継続してキャンペーンを行うことで友達登録のブロック解除が期待できることです。

LINE企業アカウントでキャンペーンを行い、友達登録してもらってもすぐにブロックする人はいます。ですが、魅力的なキャンペーンを定期的に行うことがブロック解除を促し、結果として情報を見てもらいやすくなります。

デジタルギフトであれば、「金券は1円~」「食品類100円~」など少額の商品を当選景品として選べるのでキャンペーンを継続しやすいのです。


インスタントウィンの流れ

インスタントウィンを行うにはどうしたらいいのか、流れをご説明します。TwitterとLINEそれぞれご覧ください。


 Twitterでやる場合

Twitterのインスタントウィンの流れは次のような形です。

  1. Twitterユーザーが企業アカウントをフォローする
  2. リツイートorハッシュタグ投稿によって条件達成
  3. 当選結果画面がその場で表示される

リツイートとハッシュタグがどちらか片方でも良いですし、両方を条件とすることもできます。

ツールによってはアンケートを応募条件にしたり、企業とのコラボキャンペーンで2社のフォローを条件にしたりすることも可能です。


LINEでやる場合

LINEのインスタントウィンの流れは次のような形です。

  1. 企業アカウントでキャンペーンのURLを通知
  2. 友達登録などで条件達成
  3. 当選結果画面がその場で表示される

大まかな流れはTwitterキャンペーンと同じです。ツールによっては既存のメルマガ会員などにキャンペーンを通じてLINE公式アカウントへ移ってもらうことや、個人のIDに紐づけてアンケートを取得することもできます。


インスタントウィンキャンペーンにはツールを活用しよう

ご紹介しているように、インスタントウィンキャンペーンを実施するためにはツールの利用が欠かせません。これからおすすめのツールを紹介するにあたって、ツールを選ぶための方法についてご紹介します。


ツールの選び方

インスタントウィンのツール選びで見る項目は以下の通りです。

  • TwitterとLINEのキャンペーン対応
  • 運用代行などのサポート
  • デジタルギフトと併用型
  • API連携

TwitterとLINEのキャンペーンに対応しているか

ツールはTwitterインスタントウィン専門のものもあれば、どちらも取り扱っているものがあります。

基本的にTwitterはどのインスタントウィンツールも扱っていますが、LINEの扱いが無いものもあるのでチェックしましょう。他にもフォローやリツイートの応募条件以外に、アンケートやアプリをダウンロードすることを条件として選べるものもあるので、キャンペンーンの幅を広めたい場合は確認してみてください。

運用代行やその他サポートがあるか

インスタントウィンツールには運用代行を行ってくれるものと、自分で運用するものがあります。

作業負担の軽減にもつながるので、できれば運用も行ってくれるツール選びがおすすめです。その他にも、サービスによってはプロモーションを一から相談できるものもあります。初めて企画を行う人にとっては悩まず、効率的にキャンペーンを行うことができるのでおすすめです。

インスタントウィンツールがデジタルギフトと併用必須か

インスタントウィンツールによっては、ツール提供元のデジタルギフトを利用することが条件である場合があります。

キャンペンーンの企画でより多くの応募者を集めるためには、その他と横並びになってしまわないようにオリジナリティの追及も必要な場合があります。もしも用意されたデジタルギフト以外を景品に使いたい場合は、自社商品の扱いOKのものや、ツール利用のみのサービスを選ぶようにしましょう。

自社運営の場合自動化機能が使えるか

自分でキャンペンーンを運営する場合、効率化のためにキャンペンーン投稿や景品URLをDMするのに自動配信できることがポイントになります。1人2人の当選者ならまだしも、100以上の当選者に手動でURLを送るのは手間がかかります。

契約前に、運用をラクにするための機能が備わっているか必ず確認しておきましょう。


【無料】で使えるインスタントウィンツール

無料でインスタントウィンを使えるおすすめのツールは、海外製のツールTweetdrawです。すべて英語表記なので、英語を読むのに抵抗がある人はGoogle翻訳などを使う必要があります。

こちらは完全無料ですが、当選者数が1人しか設定できないので、試しにインスタントウィンを使ってみたい時に利用するのが良いでしょう。


利用料

無料

インスタントウィン

Twitter

運用代行


【有料】インスタントウィンツール7選

次に、有料でおすすめのインスタントウィンツールを7つご紹介します。

echoes

echoesは、他ツールでは利用できないTwitterカードを活用した抽選結果リプライなど、多彩な機能が備わったTwitterインスタントウィンツールです。

一般的なフォロー&リツイートキャンペーンからコラボツイートキャンペーンなど様々な形式に対応できます。他のツールに比べて、コンバージョン最大化を手厚くサポートしてくれるのが魅力でもあります。

アース製薬やみずほ銀行をはじめとする国内4,000社以上、14年以上のキャンペーン実績があるので結果を重視したい場合にお勧めです。

利用料

・月額プラン

・カスタムプラン

※料金要問合せ

インスタントウィン

Twitter

運用代行

要問合せ


PARKLOT

PARKLOTは、月額制で回数制限なしで利用できるインスタントウィンツールです。継続して何度もキャンペーンを行いたい場合にはコストパフォーマンスが良くおすすめです。従量課金プランを利用すれば、1回毎の課金で利用もできます。

さらに、プレゼントごとの当選確率設定、当選者自動送信、WEBサイト誘導などの豊富なオプションが無料で利用できます。細かいキャンペンーンの設定を行って、自身で独自のインスタントウィンを追求したい場合に役立ちます。

利用料

・定額プラン:税込55,000円〜/月+初期費用無料

・従量課金プラン:税込88,000円/回

+初期費用税込55,000円

インスタントウィン

Twitter

運用代行


デジコ

デジコは初期費用や月額、メール配信やAPI連携も無料で、デジタルギフトを送ることができます。TwitterとLINEのインスタントウィンが行えます。これらのインスタントウィン以外にも、レシート応募ができるレシートOCR機能も利用可能です。商品は、PayPayボーナスやAmazonギフトなどを扱っています。

キャンペーンの実施からお客様対応までワンストップでデジコに行ってもらえるので初めて運用する人でも安心してインスタントウィンを始められます。

利用料

Twitterインスタントウィン:

300,000円〜

レシートOCR機能:

500,000円〜

インスタントウィン

Twitter、LINE

運用代行

要問合せ


SB GIFT

SB GIFTは、TwitterやLINEのインスタントウィンや、シリアルIDにも対応しているWebキャンペーンシステムを提供しています。運用はSB GIFTが行ってくれるので始めてインスタントウィンを行う人でも安心して任せられます。商品は、セブンイレブンやケンタッキーなど有名ブランドを複数扱っています。

基本的にSB GIFTのポチッとギフトやCestaを景品として想定したサービスのため、独自商品を景品にすることができない点は確認しておきましょう。

利用料

月額10万円~

インスタントウィン

Twitter、LINE

運用代行

要問合せ


giftee for Business

giftee for Businessは、フォローやリツイート、ハッシュタグなどを応募条件に組み合わせ可能なインスタントウィンツールです。アンケートを条件に設定することもできます。商品は、コンビニ商品からAmazonギフト券など500種類以上を扱っています。

参加者の情報を画面で一括管理できるので、応募者数や当選者数などをすぐに確認可能です。ただし、顧客へのURL配信や運用に関しては自社で行う必要があります。

利用料

要問合せ

インスタントウィン

Twitter、LINE

運用代行


Real Payギフト

Real Payギフトは、有料のプラチナプランのみインスタントウィンを利用できるサービスで、2022年1月からリリース予定となっています。さらに、発行手数料が0円なので、ギフトの手数料をカットできる分コストを抑えて景品を用意できます。商品は主にPayPayやAmazonギフトなどです。

シンプルでわかりやすい専用の管理画面を見て、自分で操作して運用する形です。インスタントウィンは制限なしで使い放題なので、継続して低コストでキャンペーンを運用していきたい場合におすすめです。

利用料

プラチナプラン:50,000円~/月

インスタントウィン

Twitter

運用代行


マフィン

マフィンは、株式会社メタップスが運営するデジタルギフトやインスタントウィンを扱うサービスで、プロモーションの相談からインスタントウィンの運用代行まで受け付けています。さらに、運用代行を利用しなくても当選画面でギフト受け渡しが完了するツールなので、URL配信や申し込みなどの作業が不要です。商品は業界最多規模の100ブランド800種類以上を扱っています。

インスタントウィンの他にもオンラインアンケートなど、様々なプロモーション支援や相談を受け付けているので、気軽に相談することができます。

利用料

要問合せ

インスタントウィン

Twitter

運用代行

あり


インスタントウィンのキャンペーンを行うコツ

インスタントウィンのキャンペーンを行う際のコツをご紹介します。

  • プロモーションの目的を明確にする
  • 参加したくなるキャンペーンを企画する
  • 日頃から出来るだけユーザーへのアクションを行う

プロモーションの目的を明確にする

キャンペーンを行うにあたってまず行うことは、プロモーションの目的を明確にすることです。

例えば、Twitterのフォロワーを増やして見込み顧客の増加を目指す、もしくは認知度を広めたいなどです。

フォロワーを増やすことが一番の目的であればフォロー&リツイートキャンペーンが有効です。認知度を広めたいのであれば、ハッシュタグ付きを条件にツイートしてもらい、より多くの人に認知してもらう方法が当てはまります。


参加したくなるキャンペーンを企画する

キャンペンーンの企画は消費者が参加したくなるようなものを考えましょう。それは、単に高価な商品を設定すれば良いということではありません。現にジャンボ宝くじの売上額の推移は減少傾向で、人々は「自分が当たるはずがないキャンペンーン」には参加しなくなってきていることが分かります。

消費者は高額当選を目的とせず、当たる可能性が高いものに惹かれるのです。低コストで当選数が多いキャンペンーンは魅力的に見える傾向があります。このような景品を用意するには種類が豊富で低額から用意できるデジタルギフトが最適です。ありきたりな景品を避けるために、オリジナルの景品を用意するのも一つの方法です。


日頃から出来るだけユーザーへのアクションを行う

キャンペンーンの時だけでなく、日頃からSNSユーザーとのやり取りを行うことも大事です。

株式会社コムニコの「#みんなでトリックorリツイートキャンペーン」の調査結果によりますと、Twitterユーザーの92%もの人が企業アカウントからのリプライや、いいねに対して好意的な印象を抱いていることが分かります。

この結果からもわかるように、日頃から消費者に対してアクションを起こしておくことで長期的な信頼関係を築くことができるのです。信頼関係があれば、企業へのキャンペーンにも参加したいと思うようになるので、参加者を沢山募ることができるでしょう。


インスタントウィンの導入事例

1つ目は弊社のインスタントウィン導入事例から分かるインスタントウィンの効果をご紹介します。その後、2つほどTwitter公式の事例集からどのようなインスタントウィンキャンペーンがあるのか実際の例を紹介します。今後のキャンペーンの参考にされてください。

初めてのTwitterインスタントウィンでフォロワー4倍

株式会社工事センター様はエアコンクリーニング事業や、リサイクル事業などの総合サービス業を営む企業様です。

いくつかインスタントウィンのサービスを比較検討したところ、弊社のサービスが最も費用を抑えられるとのことで導入を決定されました。実際、Twitterのインスタントウィンでフォロワーキャンペーンを実施し、ほとんど手間をかけずにフォロワーをなんと「約4倍」の2,633から9,921まで増やすことができました。

初めてインスタントウィンを導入されたお客さまでしたが、ほとんどキャンペーン開催の手間もなく運用できたことにご満足いただけて、きちんと成果を得られた事例の一つです。

このように、しっかりとサポートの受けられるインスタントウィンツールを利用すれば、始めて導入される方でも迷わず高い費用対効果を得られることが分かります。


毎日応募可能なフォロー&リツイートキャンペーン

ファンションセンターしまむらのフォロー&リツイートキャンペーンの事例です。このキャンペーンは期限までの間、毎日応募することができるという内容になっていて、1,000名に1,000円分の商品券が当選する仕様になっていました。

さらに抽選結果はリプライの動画で流れるため、ゲーム感覚で楽しむ要素も含まれています。リプライ数が8.4万を超えており、リツイート数も4万件と多くの反応を集めることができています。

単なる当選結果の通知でなく、遊び心あるキャンペーンも効果的であることが分かります。
引用元:https://mobile.twitter.com/shimamura_gr/status/803976904952856578


インスタントウィンで発売前の商品を宣伝

伊右衛門のフォロー&リツイートキャンペーンの事例です。こちらも先ほどの事例と同じような形で、毎日応募できて当選結果は動画で送られるようになっていました。反応もリプライが2.9万、リツイートが2.2万件と多くの拡散に成功しています。

この事例は、景品に発売前の商品を設定していました。新商品を認知してもらうのにインスタントウィンを活用するのも良い方法だと分かります。

引用元:

https://mobile.twitter.com/Iyemon_jp/status/823545844154540038


インスタントウィンを検討している方のご相談受け付けます

インスタントウィンを成功させるにはプロモーションの目的を明確にした上で、それに合うツールやキャンペーン企画、景品を用意することが大切です。

初めてのインスタントウィンキャンペーンは考えることも多く、かえって難しく感じることもあるでしょう。弊社では、プロモーションの相談から運用代行までお受けすることができます。キャンペーンを検討されている方はぜひご相談ください。




<引用/参考元>

echoesホームページ ゆるい繋がりが、購買に大きく影響?! 「Twitter企業公式アカウントの利用実態調査」結果発表

Tweetdrawホームページ

echoesホームページ

PARKLOTホームページ

デジコホームページ

SB GIFTホームページ

giftee for Business

Real Payギフト

ジャンボ宝くじの売上額の推移

SNS運用のヒントが見つかるメディアWE LOVE SOCIALby comnico

Twitterインスタントウィンキャンペーン事例集(ファンションセンターしまむら)

Twitterインスタントウィンキャンペーン事例集(伊右衛門)



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